ハイフマシン HIFU STAMP(ハイフスタンプ)

ハイフマシン HIFU STAMP(ハイフスタンプ)

ハイフスタンプ エステマシン・美容機器販売

Face&Body
making HIFU STAMP

ハイフスタンプとは?

ハイフスタンプとは、フェイシャル用のラインハイフと、ボディ用のハイフスタンプの2ヘッドを装備した最上位のハイフ美容機です。

Face making

(4.5mm, 3mm, ※ 1.5mm) オプション

フェイス用のハイフスタンプ

その場で効果を実感いただける「即効性」はもちろん、今までの美容機器にはない「持続性」を兼ね備えており、リフトアップ、小顔、シワ、毛穴、ニキビ跡の改善などに有効です。
新陳代謝の活性も促しますので継続していただく事で5~10歳の若返りを期待いただけます。

ハイフスタンプのスペック

Body making

(13mm, 8mm) 

ボディー用のハイフスタンプ

最大75Jという高出力のスタンプ式ハイフを1プッシュで576発ハイスピード照射できるので、施術者の労力を従来のライン式ボディハイフの1/20以下、連射式ボディハイフの1/100以下に軽減し、狙った部位の集中的ケアを行い部分痩身が可能になりました。

狙った部位の集中的ケア

576ショットとは……24ショット×24ライン= 576ショットとなります。46mmの辺に2mm間隔で照射すると最大24ショット照射されます。それが正方形に照射されますので24×24 = 576となります。
※実際には痛み軽減の為、6mm間隔で3度(1回目赤-2回目青・3回目緑)照射されます。

ハイフスタンプ エステマシン・美容機器販売

自分だけのオリジナルマシン(液晶)に変更が可能

用意するもの「USBメモリー」
画像サイズ:縦600×横800ピクセル
画像形式:BMP(ビットマップ)
ファイル名:01
画像の入ったUSBメモリーを差し込んでから本体の電源を入れて下さい。
(1度画像を読みこめばUSBメモリーは外して大丈夫です)

ハイフスタンプのメカニズム

High Intensity Focused Ultrasound 「高密度(強度)焦点式(集束)超音波」の略です。

ハイフスタンプのメカニズム

太陽の光をレンズで集めて一点だけを高温にするようなイメージ

肌表面には負担をかけず、集束させた超音波の熱(約72℃)を筋膜層(4.5mm)、皮下組織(3mm)、表皮~真皮(1.5mm)に照射する事により、フェイシャルではリフトアップ、小顔、シワ、毛穴、ニキビ跡などの改善に効果的と言われております。

ハイフスタンプのメカニズム

ボディの場合は、13mm、8mm カートリッジを使用して部分痩身を実現できます。

Power :
ライン最大2J、スタンプ最大75J

Length :
5~25mm

Spacing :
1~10mm

サイズ:W39(61) × D30(40) × H30(46)cm
重量:約8kg

電源:100~230V、50/60Hz
消費電力:最大150VA

4.5mm、3mm、

※1.5mmオプション

※Length、Spacingはラインカートリッジのみ。
※HIFUSTAMPは医療機器ではありません。効果には個人差があります。
※製品性能向上の為、仕様の一部を予告なく変更する場合がございます。

フェイスの悩み

お顔の悩みをハイフスタンプで解決

顔全体のリフトアップ、ハリ

顔全体のリフトアップ、ハリ(ハイフスタンプ使用前)
顔全体のリフトアップ、ハリ(ハイフスタンプ使用後)

ニキビ痕の改善、毛穴ケア

ニキビ痕の改善、毛穴ケア(ハイフスタンプ使用前)
ニキビ痕の改善、毛穴ケア(ハイフスタンプ使用後)

ほうれい線、タルミ引き締め

ほうれい線、タルミ引き締め(ハイフスタンプ使用前)
ほうれい線、タルミ引き締め(ハイフスタンプ使用後)

※画像は期待できる効果のイメージです。イラスト記載の筋肉に直接働きかける技術ではありません

※効果には個人差があります。ハイフライン(フェイシャル)は、筋肉などの身体の構成要素を包んでいる筋膜に働きかけます
※ハイフスタンプ(ボディ)は、皮下脂肪に働きかけ部分痩身を実現します

トリートメント可能箇所

トリートメントNG箇所】
生え際、こめかみ、中心部~ほうれい線内側、あご骨、リンパ筋、首

ハイフスタンプ可能箇所 4.5mmカートリッジ
ハイフスタンプ可能箇所 3mmカートリッジ
ハイフスタンプ可能箇所 3mmカートリッジ
ハイフスタンプ可能箇所 1.5mmカートリッジ
ハイフスタンプ使用可能箇所リスト

全顔トータル100 ~ 300 (平均 120 ~150)ショット

150ショットの場合、半顔75 (4.5mmが30ショット: フェイスライン10、ほほ10、あご下10)

(3mmが40ショット: フェイスライン10、ほほ10、あご下10、眉上10)

残り5ショットは最後にバランスを整えるために必要です(両顔で10ショット)

フェイシャルの効果・症例

ハイフ150プッシュ 3900ショット

ハイフスタンプフェイシャルの効果・症例 150プッシュ 3900ショット

ハイフ200プッシュ 5200ショット

ハイフスタンプフェイシャルの効果・症例 200プッシュ 5200ショット
フェイシャルの効果・症例 ハイフ顔3回目

ハイフ顔 3回目 BEFORE AFTER
目元も大きくなっている事がお分かり頂けます。

ボディの悩み

ボディーのお悩み
ハイフスタンプでボディーのお悩み解決

トリートメント可能箇所

ハイフスタンプは付属の脂肪測定器を使用して2cm以上の箇所にご使用下さい。
熱さや痛みの感じ方は個人差がございますので違和感を感じたら必ず出力を下げて下さい。
まれに出力を下げても痛みを感じる方がおりますので、その場合は施術をお断りして下さい。
特に8mmは表面に近い層をターゲットにしますので出力設定には十分ご注意下さい。
カートリッジ内部の液体が減った場合は出力が不安定になる可能性がありますので使用を中止して下さい。

※照射回数は目安です。

腹部

腹部にハイフスタンプ

みぞおち、ろっ骨、骨盤、恥骨、へそ周りを避ける

ウエスト

ウエストにハイフスタンプ

ろっ骨、骨盤、脊柱を避ける

二の腕

二の腕にハイフスタンプ

肘、上腕骨、腋下を避ける

太もも(裏側)

太もも(裏側)にハイフスタンプ

臀部(骨)、膝裏を避ける

太もも(横側)

太もも(横側)にハイフスタンプ

膝を避ける

この程度でしたら使用に問題はございません。

使用に問題はございません

ここまで水分が抜けてしまう前に給水して下さい。

水分が抜けてしまう

ボディ効果・症例

ハイフスタンプ 照射直後

ハイフスタンプ照射直後

ハイフスタンプ 照射2週間後

ハイフスタンプ照射2週間後

ハイフスタンプ 16スタンプ 2週間後施術時間も約30分となります

ブライダル 二の腕 4回施術後

ブライダル 二の腕 4回施術後

お腹1回施術直後

ハイフスタンプ使用前
ハイフスタンプ使用後

今、何故ハイフなのか・・・?

効果が一目瞭然で安全性が高い

施術が簡単でスタッフに負荷がかからない

美容クリニックとの比較で低価格に見せられる

お持ちのマシンとの併用も可能

2019年ホットペッパービューティーのハイフ解禁

2019年8月セルフエステのハイフ禁止勧告(日本エステティック工業会、日本エステティック振興協議会)

ハイフの歴史

【医療器】

ウルセラのハイフマシン

HIFU 技術は 1940 ~ 1950 年代から医療現場では始まっておりますが、美容医療器のウルセラがアメリカで最初に開発されたのは 2004 年です。
その後、ハーバードメディカルスクール、マサチューセッツ総合病院などをはじめ、アメリカにある数々の医療研究機関で数万件にのぼる臨床実験を繰り返し有効性や安全性を立証した結果、2009 年に FDA 承認を受ける事になりました。
※因みにウルセラの日本販売は 2009 年末頃。

ハイロニック社ダブロのハイフマシン

ウルセラに遅れて開発されたのが、韓国(ハイロニック社)ダブロです。
ウルセラを基に製造されたものですから詳細情報は不明ですが、開発費用は安く、期間は短く完成していると思われます。そして 2011 年に KFDA を取得しております。

ライポソニックスのハイフマシン

2012 年になるとライポソニックス(アメリカ製)が登場します。
ライポソニックスは皮下 13mm を中心に約 1cm の厚みの脂肪層を永久的に破壊すると言われており、その為 25mm の脂肪層がないと施術不可としております。

ボディハイフの効果

1 照射で約 5cm 四方の施術を行う為、腹部を11 照射で完結します。
ウルセラやダブロに比べ高出力が特長でボディハイフの効果は断トツです。
但し、導入コストが高額。

ハイフマシンの特長

【医療器】

ボディ専用のディライポのハイフマシン

ハイフ機器は世界的にはフェイシャルが先ですが、日本の美容機としてはボディ専用のディライポ(韓国製 2013 年末頃発売)が初です。
●2015 年2 月「未承認医療機器の販売容疑」で社長(他 3 名)逮捕 

ボディ専用のG-SHOTのハイフマシン

続けてボディ専用の G-SHOT(ウルトラハイフ、スパルタン)が発売されました。

シーラインのハイフマシン
ウルフのハイフマシン

その後、フェイシャル可能なシーライン(旧ダブロα)や、ウルフなどが発売されます。

Vmaxのハイフマシン

また、1 点連射式の Vmax なども発売されました。

HIFU 機器比較表

※「ウルセラ」「ダブロ」「ライポソニック」未承認医療器扱いです。
※未承認医療器は販売方法に法的規制がございますのでご注意ください。
※未承認医療器はエステでは使用できませんので、HIFUSTAMP(ハイフスタンプ)は美容機として販売しております。
※「ウルセラ」「ダブロ」「ライポソニック」のスペックについては、公開されているものを転記しており、変更されている場合もございます。

未承認医療器の取扱いについて

合法

合法例

違法

違法例1

違法

違法例2

株式会社ドリーで使用したハイフ機器

Dorryハイフマシンのディ-フォーカス

ディ-フォーカス(旧:ディライポ)

Dorryハイフマシンのシーライン
シーライン
(旧:ダブロ)
DorryハイフマシンのVmax

Vmax

Dorryハイフマシンのウルセラ

ウルセラ(エステ版)

Dorryハイフマシンのハイブリットフォーカス

ハイブリットフォーカス

Dorryのハイフスタンプ

スタンプ(低出力)

トリートメント料金例

※カートリッジ価格は税別

● ラインカートリッジ(顔用) ※1 ショット最大 26 発(1 発0.38 円)

フェイス用のハイフスタンプ

8,000 プッシュ ¥80,000(1 プッシュ¥10)
全顔 100 ~ 300 プッシュ(¥1,000 ~¥3,000) 参考施術価格¥10,000 ~¥30,000

● スタンプカートリッジ(ボディ用) ※1 スタンプ最大 576 発(1 発0.34 円)

ボディー用のハイフスタンプ

600 スタンプ ¥120,000(1 スタンプ¥200)
腹部 8~ 16 スタンプ(¥1,600 ~¥3,200) 参考施術価格¥16,000 ~¥32,000

● UNA メニュー参考

ウナトゥルービューティー

50 スタンプ ¥99,800(+5スタンプサービス) 1スタンプあたり¥1,814
100 スタンプ ¥159,800(+20 スタンプサービス) 1スタンプあたり¥1,331
回数券ご購入のお客様へは「顔ハイフ」⇒4スタンプ消化で施術可能!! 大変お得!!

Q&A

A.ハイフは超音波の仲間でハイパーナイフはラジオ波の仲間で電気になります。
ハイフの方がリバウンドしにくいのが特徴ですが、事前にハイパーナイフなどのラジオ波をかけてからハイフを照射する事によって、事前に温められた身体にハイフのパワーを照射する事により相乗効果が期待出来ます。

A.ハイフの焦点温度が72度以下がエステ 以上がクリニックさんになります。
ハイフは温度が高ければ効果は高くなりますが、その分リスクも高くなります。
腫れたり水ぶくれなどになってしまうと大変なクレームになりかねますのでくれぐれもパワーは1.1ジュール
痛いとお客様に言われた際は必ずパワーは下げて下さい。

A.脂肪冷却の後に温めてしまうと逆効果ですので併用は出来ません。

A.可能です。生理はデトックスの役割も伴っていますので生理痛など辛い時期でなければより良い時期となります。

A.顔も身体も2週間後に照射となります。
顔の場合は筋膜が元の状態に戻るのが丁度2週間と言われており、身体の場合は脂肪が身体の外に排出されるまで2週間と言われているからです。
まずは2週間に1回を3回行っていただき、その後は1ヶ月や1ヶ月半などのクールで通われるのがオススメです。
効果は個人差がりますが

A.クリニックさんで首のハイフを行っている場合もありますが、エステでは万が一をかんがえますと行わない方が良いでしょう。

A.皮膚が薄いところ、顔の場合は銀歯やインプラントを入れている場合に響くような感覚がある場合があります。身体は骨の上など当たると痛いのでそう言った場所はパワーを弱めたり照射するのを避けた方が良いでしょう。

A.フォトの場合、肌の表面から新聞紙1枚分の薄さへのアプローチになります。
ハイフは1.5センチ下にアプローチですので理論上問題はありませんが、フォトで瘡蓋になっていたり皮膚に炎症が見られる場合は避けましょう。

A.可能です。その場合はハイフはハーブピーリングの先が良いでしょう。
(炎症がハーブピーリングで起こっている場合は不可)

A.ウルサーマといってサーマルとハイフを一緒に行う施術があるくらいですので、問題はないです。むしろ相乗効果が期待出来ます。

A.顔の脱毛の際はハイフの後で、炎症がなければ施術可能ですが、パワーを強く照射するのは避けましょう。

A.高速連射式の仲間はたくさんありますが、リフトアップの効果は弱めです。
カートリッジハイフの方がリフトアップ効果が高いのが特徴です。

A.身体13ミリ、8ミリ 顔 4.5ミリ、3.0ミリ、1.5ミリ
顔最大26ショット 身体最大576ショット

A.身体
キャビテーション→ハイフ
キャビテーション→ラジオ波→ハイフ→EMS
ハイフ→EMS
ハイフ→バンテージ
筋膜リリース→ハイフ


A.顔 
ラジオ波→ハイフ
ハイフ→スキンケアメニュー(ハーブピーリングの場合は剥離しないもの)
ハイフ→フォトケア
ハイフ→水光トリートメント
松ヤニ→ハイフ

A.
クリニックさんのハイフと比べるとお手頃なお値段でお試しいただけます。
当店のハイフマシンは痛みがほぼないので安全です。
高速連射式ハイフとくらべますとリフトアップ効果が高いのが特徴です。
目元に照射しますと目が開きやすくなります。
2週間に1度のトリートメントで2週間後さらにリフトアップします

20代のお客様向け
お顔のお肉がすっきりします
若いうちからケアをされた方がより若さを保てる傾向です


30代40代のお客様向け
30代の場合は100プッシュでは足りないので150プッシュがオススメです。
年齢によってプッシュ数の推薦照射数がことなります。
コラーゲンが多いお客様の方が効果が出やすいので、ハイフの後にスキン
ケアーメニューをされるのもオススメです。


50代以上
お顔の水分量が少ないと効果が小さくなるので、お顔の潤いメニューを
行ってからハイフもオススメです
照射は多めでないと効果がご実感頂けないかもしれませんので250プッシュ
がオススメです。

使用してはいけない方

次に該当する方には決して使用しないで下さい。

• 医療用電子機器を使用されている方
• ペースメーカーなどの体内埋込式医療用電子機器
• 人工肺などの生命維持用医療用電子機器
• 心電計などの装着型医療用電子機器
• 心臓、肺、腎臓病など病気をお持ちの方
• 肝機能障害の方 • 伝染病、感染症疾患 
• 結核症疾患 • 血液凝固傷害の方   
• 急性疾患 • 有熱性疾患
• 甲状腺疾患 • 血友病疾患       
• 血圧異常時 • 敗血症の方
• 原爆症の方 • 糖尿病の方
• AIDS/HIV • 悪性腫瘍
• 顔面黒皮症の方 • メニエール病の方
• 憂鬱性心疾患及び神経性疾患
• 膠原病等医療特定疾患
• 皮膚疾患及び皮膚感染症の方
• ホルモン治療をされている方
• てんかんの既往のある方
• 過度の日焼けでヒリヒリし、炎症を起こしている方
• 通院中の方及び体調不良の方(疲れ、寝不足、熱などを含む) 
• 薬を服用中の方または使用中の方
• ケロイド体質の方
• ステロイド系ホルモン剤の長期使用や、肝臓機能障害で毛細血管拡張を 起こしている方
• 体調不良の方(疲れ、寝不足、熱などを含む) 
• アルコールを帯びている方(二日酔いを含む)
• カユミやホテリのあるシミ、物理的刺激などによる病的なシミ、アザがある方
• 月経時の腹部への使用
• 妊娠中、授乳中、産後生理が2回未満の方または妊娠の可能性がある方

使用してはいけない部位

次に該当する部位には決して使用しないで下さい。

• 頭部
• 骨の上
• 眼球、瞼及び目の周り
• 臀部
• ヘソ周り
• ヒザ、ヒジなどの関節部位
• 脂肪が15mm 未満の部位  ※トリートメント可能部位に限ります
• ケガや火傷、切り傷がある部位
• 外科手術等の部位
• 整形をされた部位
• 金の糸を入れている部位
• ボトックス、ヒアルロン酸、コラーゲンなどを注入している部位
• 粘膜(鼻の内部・口の中など)への使用
• まつ毛、瞼など目の周り
• 矯正や体内へ金属を埋め込んでいる部位
• 皮膚トラブルをおこしている部位
• 痛覚、知覚傷害を起こしている部位
• アトピー性皮膚炎をおこしている部位
• ニキビが化膿し、炎症を起こしている部位
• アレルギー体質で、特に炎症を起こしている部位
• ケミカルピーリングやレチノイン酸などを使用して日が浅い部位
• 化粧品による皮膚炎を起こしている部位
• ウイルス性イボ (ヘルペス、水疱など)
• 特に肌が敏感な部位
• 湿布などを貼っていた部位
• 脱毛、剃毛の直後の部位
• 前回のトリートメントから1 ヶ月以上期間が空いていない部位
• 刺青、タトゥが入っている部位

※途中で気分が悪くなったり、肌に異常が現れたら、直ちに使用を止めて下さい。
※誤った使用をされると肌を傷めることがあります。
万一、肌に異常が現れた場合は、直ちにその部位を冷やして、専門の医師にご相談ください。
( 但し、通常の使い方でも肌が敏感な方は、使用を中止して下さい。)