新型脱毛マシンマグネチックプラス

Magnetic Pulse Condyction Light System(次世代光美容マシン)

次世代光美容マシン
MPL+MHR方式

使用上の注意

ユーザーの皆様 弊社製品をご利用頂き、誠にありがとうございます。

使用上の注意

◆◆詳細な説明をお読みください。

◆◆機械を正しく取り付け、操作するための指示に従ってください。

◆◆機械の付属品を取り外したり、変更したりしないでください。

◆◆許可された人以外の人がメインフレームを開いたり取り外したりすることを禁止します。

◆◆プロ以外の人が機械を交換・メンテナンスをした場合保証の対象外となります。

◆◆電源を入れている際にトラブルが発生した場合は速やかにご相談ください。 この製品は医療用マシンではありません。
病気の治療には使用しないでください。

付属品
サングラス、ゴーグル、電源ケーブル、ハンドピース2本、本体、ホース、フィルター

変圧器220V3000W以上が必要となります

精製水2リットル

仕様

用途 脱毛、フォト美容、

光源:高照度キセノンガスランプ(2ハンドル)

波長:430nm~950nm

照射口:人工サファイア(15mm×50mm)

冷却方式:水箱【水冷+空冷+半導体冷却】+へッド冷却【水冷+半導体】−4℃+10℃

フィルター:430nm / 530nm / 560nm / 590nm / 640nm

パルス照射間隔:1~10Hz

最大パルス幅:50ms

エネルギー密度:1J / cm2~50J / cm2

電源、電力:AC220V 50 / 60HZ 2000W

コントロールパネル:タッチパネル+ボタンスイッチカラーLCD寸法:160(高さ)×210(幅)×600

ハンドピースホルダー合重量:90kg(満水時約95kg)

ランプ交換:500,000発(50万発)推奨 
1ハンドル
2ハンドルなので1,000,000万発となります。

ランプ交換 1本 50,000円
ハンドピース交換 1本280,000円 (IPL+MHR)
保証期間1年

Q &A

A;キッズ脱毛は今とても流行っているので、行った方がいいのですが、子供はまだ成長期なので大人になってから毛が生えてくる可能性があります。事前にご説明してからの施術を行うようにして下さい。

A;MHRモードで行うことで金髪や産毛にも脱毛出来るようになっています。

A; VIOなしで15分から20分で脱毛可能です。

A;精巣を温める事がしない方がいいので、精巣に当たらないように照射して下さい。

A;2週間に1回で半年で全身脱毛が終わります。

A;粘膜、唇、刺青、生まれつきのアザは不可、乳首、乳輪はお勧めしていません。

A;560NMのフェルターを使用すると血流が良くなり、血流の中の脂肪がバストに集まるからです。胸の脂肪が多いお客様の方が効果を感じられやすいです。

A ; 高速連射した際にハンドルに熱がたまると故障の原因となります。その為、ハンドルが温まったらもう片方のハンドルを使用する事で熱による故障が起こらないようにしています。

A;ヘッドが冷えているので鎮静の必要はありませんが、髭や濃い場所に脱毛をし赤みが強くでた際は鎮静コットンや冷やしたタオルで鎮静させて下さい。

MPL(IPL)とMHR(SHRに更に電磁波パワーで効果UP!!)

マグネチックプラス

早い!! 最短15分で全身脱毛完了!!

2ハンドル搭載でハンドルが壊れにくい!

痛くない!MPLモードで毛根ではなくバルジ領域にアプローチ!! 

ジェル不要!(パワーを上げ過ぎる場合はジェル必須)

マグネチックプラス

フィルター交換式で脱毛以外のメニュー対応!!

マグネチックプラス480nm, 530nm, 590nm, 640nm, 690nm

480NM ニキビ
530NM シミ
560NM バストアップ 、リフトアップ 590NM 赤ら顔
640NM 脱毛
690NM 産毛脱毛

マグネチックプラス

脱毛(640nm)

マグネチックプラスアフタービィフォー

IPL, SHR 方式

高速連射可能

1週間に1回または2週間に1回の脱毛サイクルが可能

シミ(530nm)

マグネチックプラスアフターマグネチックプラスビィフォー
マグネチックプラスビィフォーマグネチックプラスアフター
ハンドピース合計ショット数
50万発でランプ交換をして下さい。
マグネチックプラス

バストアップ(560nm)たるみ、シワケアにも

マグネチックプラス

ニキビ(430nm)

マグネチックプラスビィフォーマグネチックプラスアフター
マグネチックプラス

MHRとは?

毛根へのアプローチではなく、毛根に毛が生えるように指令をだす、バルジ領域に対してのアプローチでの脱毛です。

更に電磁波を使うことでSHRよりも効果が期待できます。

MHRモードでは連射が可能です。

連射をするとハンドルが熱くなりやすいので、ハンドルが熱くなったら、もう一つのハンドルを使用して下さい。

マグネチックプラス

IPL方式で照射する場合はMPLボタンを押します

MPLモードは毛根にアプローチする方式なのでパワーを強くすると比例して痛みが伴いますので、お客様が痛くない範囲で照射をしましょう。

また、肌が黒い人や黒子にも照射はNGです。

POWER
光の強さ 強い方が効果はありますが、痛みや衝撃も強くなります。お客様に合わせたパワーで照射して下さい。必ず、パワーは最小から照射し、少しずつパワーを上げて下さい。肌の色や肌にコンディションによって体感に個人差があります。

SPEED
照射スピードになります。MHRにも選択可能です。
高速連射にすればするほど、ハンドルがあたたまりやすくなりますので、ハンドルが熱くなったらもう一つのハンドルでの照射をして下さい。
ハンドルは必ずハンドルクーリングボタンを押し、冷却されている状態で使用して下さい。
5連射間隔での照射を推薦しております。
常に連射をしていると、火傷やハンドルの故障の原因となります。ハンドルは1年保証に入っていませんので、取扱方にはご注意下さい。

PULSE
照射時間になります。長ければ長い程効果は高くなります
が、同時に体感が熱くなります。

マグネチックプラス
マグネチックプラス
マグネチックプラス

220Vの変圧器を使用して下さい。
必ずアウトプット220Vでお願い致します。
110Vに挿してもマシンが起動されません。
110Vで使用した場合、マシンが壊れる事があります。

マグネチックプラス

マシン後ろのレバースイッチを入れて下さい。 使用後は必ずレバースイッチまで切って下さい。

マグネチックプラス

エナジーストップで電源のONとOFF ウォータークーリングを押します。
次に使用する方のハンドルクーリングを押します。

マグネチックプラス

水を入れ方
片方の穴に水を入れるホース。片方に水が抜けるホースを差して、精製水を入れます。
精製水は1ヶ月に1回交換して下さい。
精製水を抜く時は、下にあるWoter Flowの穴のネジを緩めりと自動的に水が出てきます。

脱毛

シャービング(事前にシャービンをしていただいて下さい)髭のシャービングを直前に行うと、そり負けで肌が荒れる人がいる為です)試し照射(照射レベルを最適なレベルに調節して下さい) 照射  鎮静(赤みが出た場合)

バストアップ

事前に背中の筋肉を解してあげるとより効果的です。  脇から乳輪に向かって照射します。左右の大きさを見ながら、小さい方は多めの照射をしましょう  片方のバストに500ショット以上がおすすめです。

シミ

シミは紫外線によって出来たシミや老人性色素に効果が期待できます。黒子やそばかすには効果はありません。黒子は根っこが深い為、そばかすは赤い色素の為です。必ず顎に試し照射をしてから照射をして下さい。2週間に1回の照射をオススメします。照射によって反応したシミが一時的に濃くなる場合がありますが時間が経てば薄くなります。

赤ら顔

死んだ血管は赤く、血流がまだ通っている血管は紫色です。赤い細かい毛細血管の赤ら顔に効果が期待できます。

ニキビ

照射によってアクネ菌の消滅させる事によってニキビが出来にくくなったり、ニキビが速く治る効果が期待できます。ジュクジュクしているニキビへの照射は、照射ヘッドを押し当てる衝撃で悪化する場合があるので気をつけて下さい。